車検

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コロナ禍で不要不急の外出は控え

ステイフォームしていると、車に

乗ることが殆どない。

と言う事は、走行距離はまるで少

なく、前回の車検から数千キロ・・

にも拘わらず、何の法律か、よく

分からないけど、車検をしなければ

ならないなんて、どうみても不合理。

コロナ禍なので、特例を作ってもい

いのでは? と思うが、どうだろう。

もっともそうすると、自動車整備業

界が黙っていないかも知れない。

まあ、法律かなにかが変わっている

わけではないので、ルールに従って

車検に出すと、あっという間に終了。 

殆ど乗っていない為か?  ちゃっ

ちゃっちゃと済ませたどうかは解り

ませんが、車検は無事に終了。

これで、あと2年は乗れる。

はやくコロナ禍が過ぎて、出かけら

れるといいなぁ~と思いつつ、調子

が、心持ち良くなった車で帰ってき

ました。

しかし、車検、かなり費用が掛かり

ますねぇ~。

 

おしめり・・

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久しぶりの本格的な雨です。

農家の人たちは、やっと本格的なお湿りに

なったとの認識でしょうか。

日本海側は、大雪で大変な状況ですが、そ

の分、関東南部は雨量が少なく、我が家庭

菜園も、雨不足でブロッコリーなどは畑で

萎びている有様でした。

これから24節気の雨水の日が近づいてい

るので、つい意味を取り違えてしまいそう

です。

雨水を迎えると、いよいよ春本番へとなる

んだと期待!。

コロナもワクチン接種がスタートし、感染

者数低下が本番になるのではと、期待です。

もっともいろいろ記事を見ると、ワクチン

接種の体制とか、2回接種などの管理方法

など様々なことに、国や自治体などの連携

問題などドタバタがひどいようで、オリン

ピック・パラリンピック組織委員会・会長

問題のドタバタなど、かなりヒドイ状況だ。

ふんどし

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今日は何の日?  と検索すると、今日は

「ふんどしの日」とある。

ふ(2)んど(十)し(4)の語呂合わせ

から、日本古来の文化である伝統的な下着

の「ふんどし」の普及と、人々の「ふんどし」

に対する理解と関心を高めることが目的との

説明書きが。

近年「ふんどし」なんて言うと、相撲取りを

連想するが、それだけではないらしい。

バレンタインデーの今日、女性から男性へ

「ふんどし」を贈る日でもあるらしい。

なんでも女性用ふんどしもあるとのことだが

1枚の布と、1本の紐だけなので、男も女も

ないように思うが、単なるサイズ違いなんで

しょうか? 

しかし、「ふんどし」を付けると快適なんだ

そうで、いずれ試してみたいとは思うが、な

んとなくハードルが高そう。

たかし

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いつものウオーキング途中で、とある会館

の前に「たかし あります!」なんて言う

看板が目に入った。

さて、人の名前のように見えるが、一体な

にがあるんだろう? と近づいて見ると・・

「だがし あります!」だって・・

「だがし」が「駄菓子」なら、間違えようが

ないと思うが、子供向けなんだろうか、平仮

名の濁点は遠くからは見えないよな!。

最近、連れ合いとの会話もしょっちゅう聞き

違えることがあるが、耳も劣化、目も劣化、

筋肉も劣化、もちろん記憶も頭の回転も劣化。

劣化しないで、進化するのは「ボケ」でしょ

うか・・。

なんでもいいから、一つでも進化するのは

素晴らしい!?

 

 

 

 

元気になって・・

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風は冷たいものの、日差しが強さを

感じるこの頃・・・

家の木などに来る野鳥が、元気にな

っているように感じます。

さえずる声が大きく、そして賑やか

に聞こえます。 また動きが活発に

なったように見えます。

メジロジョウビタキセキレイなど

小さくて可愛いのですが、そこへ大き

めのヒヨドリが来ると、可愛い鳥を追

い払ってしまう。

このヒヨドリ、全く可愛くない!。

手作りの水場をフンなどで汚すし、柑

橘のごちそうを、あっと言う間に食べ

つくす。

弱肉強食の自然界ですが、ヒヨドリ

少しは遠慮というのがあったもいいと

思うだが、なかなか思うようにはなら

ないものです。

 

ふきのとう

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2月10日は ふ(2)きのとう(10)

の日。語呂合わせですが、時期もピッタリ。

ふきは、キク科フキ属の多年草で日本原産

とのこと。

我が家の猫の額ほどの場所で「ふき」が今

年も数個、芽を出してきました。

早速採って、茹でて甘酢和えにしていただ

きましたが、春を感ずるほろ苦い味わいは

何とも言えないですね。

しかし、ちょっとしか採れないのが、残念

です・・。

写真は我が家で芽を出した蕗の薹。

 

 

 

 

運命・・・

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1カ月前に、ほぼ同年代の知り合いが

身体的症状が出て、急遽入院手術した

ものの、その後、術後の経過が思わしく

なく、術後短期間で帰らぬ人となるなん

て、とても信じられない出来事に、心身

が不安定になってしまったが、少し落ち

着いてきた。

最近、同年代の連れ合いを亡くしたり、

あるいは、病気になって手術をしたとの

話を聞くと明日は我が身か?と、どうし

ても心配な気持ちになってしまう。

これも運命なのか? と思うには冷酷

過ぎる。

ましてコロナ禍という、カレイとは無関

係なウイルス感染問題もあり、心配が増

加してしまう。

何とか心穏やかに過ごせるようにと、念

じる最近だ。